1行紹介

人は死ぬまで未熟者を自覚。人生は50から。

自己紹介文

1957年新潟県の片田舎で生まれ、野山で駆け回って少年時代を過ごす。
18歳で上京。某大学の社会学部で環境社会学を始めるが、野鳥調査実習をきっかけに自然保護に目覚める。
卒業後、営利企業、公務員、NGOといろんな職場を経験。書いた辞表は既に4枚に及ぶ。今は、大学教員と非営利団体職員の二足のわらじ。
いずれ、農業を始めて自給自足の生活をするのが夢。